
Why WATARI CROSS
技術は、境界を越えたときに価値になる。
AI、ソフトウェア、プロダクト。それぞれの強みをつなぎ、現場で使えるかたちにする。小さく試し、学びを記録し、より良いプロダクトへ。そのプロセスを、ここに残します。
- 01INPUT
多様な情報を収集する
TEXT · IMAGE · SENSOR · LOGS
- 02REASONING
AIで構造化・推論する
要約 · 分析 · 予測 · 計画
- 03TOOL USE
外部ツールやAPIを活用する
SEARCH · API · CODE · TEST
- 04OUTCOME
価値あるプロダクトとして届ける
USE · LEARN · IMPROVE
Selected Projects
つくる
課題に向き合い、設計・実装・検証を進めます。
試す
新しいアイデアや技術を小さく試し、学びます。
残す
判断と学びを記録し、再現性を高めます。
Current Focus
Product Development
課題を見つけ、使い続けたくなるプロダクトを形にする。
Practical AI
AIを現場のワークフローに組み込み、実用的な価値を生み出す。
Engineering Decisions
技術選定と設計判断を、検証とともに積み重ねる。
Forward Deployed Engineering
ユーザーの近くで開発し、速く学び、価値を届ける。
Field Notes
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プロダクト開発やAI活用の実践から得た知見を、今後ここに記録します。
About
エンジニア / Project Manager
会社員としてソフトウェア開発に携わりながら、個人ではWATARI CROSSを通じて、プロダクト開発とAI活用を実践しています。
現場での課題理解から技術選定、実装、検証までを行き来し、Forward Deployed Engineeringへ向かう実践と学びを記録します。